今の彼女は奇麗だけれど、一度もフェラをしてくれないのです。
フェラ嫌いなのはよく分かってはいるものの、クンニだけはさせてやってくれないのはずるいなぁって感じでした。
何回もお願いをしているのにもかかわらず、確実に却下の方向なのですからね。
やっぱりフェラして欲しいなって気持ちはなくなりません。
拒絶されればされるほどに、フェラへの憧れって言うのがどんどん強くなっちゃったりもするし、前の彼女のフェラを思い出したりもしていました。

 

 学生時代の友人とはたまに会って酒を飲みに行くことにしています。
幸いにも彼の会社と自分の勤め先はそんなに離れていませんから、気軽に仕事帰りに飲みに出かけたりしていました。
その日の酒を飲みながら、彼女がフェラをしてくれない事を嘆いてしまっていました。
「そんな女とさっさと別れちゃえばいいだろ」
「そうは言っても良い女だし、別れたらセックスできなくなっちゃうじゃないか」
これ本当に本音でした。
次の恋人を作るのは社会人には難しい、新しい彼女作るとなるとどれだけの時間が必要なんだって感じですよね。
「そういう時のためのセフレなんじゃないのか?」
「セフレか、そういうのって本当にあるの?」
「あるに決まっているじゃないか、俺大体それで性処理だから」
「マジで?」
この友人最近はまったく恋人を作ったことがないと言っていたのですが、性処理はやっぱりソープランドかなって思っていたんです。
しかしソープランドではなく、セフレを使っているという話を味めてくれました。
「世に言うセフレアプリっていうのを使ったら、セフレは作れるもんなんだぞ」
アプリを使ってセフレを作っている、そんな手軽な時代になっていたのかって感じでした。
彼はアプリで、いろいろな女性たちの口でフェラをヤリまくってもらっているらしいのです。

 

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